第1回開発会議

webアプリの作成について画面遷移図を作成し、次回までの分担を考えた。

画面遷移図は

Flowchart Maker & Online Diagram Software

が最高に使いやすかった。Google drive経由で、リアルタイムで共有できるし、テンプレが豊富だった。 microsoftとかスプレッドシード顔負けのクオリティのサイトでした(もちろん無料)

laravel socialiteでoAuthを実装してみた

参考サイト

Laravel で作ったアプリに Google アカウントでログインする方法(OAuth 2.0) - Qiita

Socialiteの使い方を世界一丁寧に解説した | PHP Junkie

詰まったところ

make:authできない

php artisan make:auth

がlaravel8ではできない 代替え案

Laravel 6.0 で「make:auth」が利用できなくなったので、対応方法記載します。|Koushi Kagawa|note

googleの承認済みのリダイレクト URIについて laravel中のredirect先のURLとgoogleの承認済みのリダイレクト URIが違うとだめなのは当たり前なのだが、 localhostと具体的なIPアドレスの違いを特に考えていなかった... redirect先のURLはenvファイルに入れていて忘れがちなので、ローカル環境でするときは要注意。


laravelのCrudAPIを作った。

参考サイト

Laravel5.6入門 基本CRUD操作を体で覚える - Qiita

LaravelでCRUDのAPIをささっと作る - Qiita

躓いた点

原因:laravelのバージョンのせい

・Modelの名前空間 サイトでは、 App\モデル名 だが、laravel8では App\Models\モデル名

・seederファイルのuse 参考にしたサイト

use Illuminate\Database\Seeder;

laravel8において

use Illuminate\Database\Seeder;
use Illuminate\Support\Facades\DB;
use Illuminate\Support\Facades\Hash;
use Illuminate\Support\Str;

 

 

 web開発

 

ファイルの命名規則について

uppercammelcaseという、単語の頭文字は大文字にするというルールを使用。

 

モデル作成について

php artisan make:model作成のときは単数形で指定するとテーブルは複数形になる。

 

 

 

web開発

コントローラーを作るときに詰まった。

php artisan make:contoroller

はいけたが、ルーターでコントローラーを指定してブラウザを開いてもコントローラーが見つからない。 これは名前空間が問題だったよう。 web.phpのRoute::getでコントローラーのパスを正確に指定してやるか

class RouteServiceProvider extends ServiceProvider
{
    /**
     * The path to the "home" route for your application.
     *
     * This is used by Laravel authentication to redirect users after login.
     *
     * @var string
     */
    public const HOME = '/home';

    /**
     * The controller namespace for the application.
     *
     * When present, controller route declarations will automatically be prefixed with this namespace.
     *
     * @var string|null
     */
    protected $namespace = 'App\\Http\\Controllers'; //コメントアウトをとる

    /**
     * Define your route model bindings, pattern filters, etc.
     *
     * @return void
     */
    public function boot()
以下略

で解決。